注)Sony Xperia Z5はXperiaアンバサダープログラムでお借りしたモニター機です。Asus Zenfone SelfieはAsusさんにご提供いただきました。

台北へは、香港からのトランジットだったので、そんなに時間はありません。
桃園空港で免税店でスマホはないかと見たのですが、SONYの取扱店らしいところもでも見てないんですよね。桃園空港はターミナルが二つあるのですが、制限区域に入れば二つのターミナルは繋がっているので移動できるのですが、そこまでの時間はなかったのです。

もちろん、Xperia Z5に入っていたSIM(ソフトバンク)は抜いていたので、お借りしたSIMで海外パケット通信などいうことはございません!

ない時間を使って台北で行ってきたのはここ!

光華と三創に行ってきた!

まずは光華!
台北 光華商場

逆光なのもあり、白っぽくなってしまったのが不満です。

中に入ってみましょう。
光華の中

ちょっと男性率が高いですね。

小さいお店が軒を連ねる、という感じです。

隣にあるこの建物が三創です。

三創

三創生活
ここねえ、おしゃれなんですよー。

天井は確かに低いです。
三創の中
女性率がちょっと高くなってると思いませんか?

台湾にはアップルは公式の実店舗を持っていません。
アップルを扱う店
公式取扱店の一つでしょうか。

公式というか、直営店っぽく見えたのがSonyです。
Sony
あらー。Xperia Z5ではないですか!しかも、私のお借りしたゴールドカラーが前面に出ています!!!香港ではテレビをつけるとCMはやっていたんですけど、路上の大きなポップを見た記憶がないんですね。台北ではキャリアの店舗のポップなんかにXperiaが出てましたよ。やはり、中華圏ではゴールドカラーを押すんでしょうか。

同じく、三創の中のASUSです。
ASUS

公式の直営店っぽいですよね。確かに、台北ではZenFone持ちがなかなか多かったように思います。それでも、iPhone、Xperia、Galaxyの方が多く見たように思います。

というわけで、もしも、台北でSIMフリースマホを購入したいなら、三創生活へ行かれるといいのではないでしょうか。

私は地下鉄の忠孝新生駅から歩きました。

Z5のカメラについて

台北ではご覧の通り、主に日中&室内で撮影しています。
やはり、Xperia Z5は逆光にすごく弱いな、と感じました。スマホの限界でしょうか。

Xperia Z5のSIMフリーを国内で公式に扱ってくれるといいのになあ。
>>エクスパンシス Xperia Z5 E6653
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台北ではSIMをZenFone Selfieに入れた!

持っていたSIMは中華電信の3GのSIMです。このSIMをクレジットカードでチャージしてキープしてきたんです。今回はキャセイだったので桃園空港のターミナル1におりました。キャリアがターミナル1にも出店しているはずなのですが、見つけられなかったんです。というわけで、別のキャリアの4GSIMを購入しようと思っていたのですが、そのまま3Gでした。

短期間でしたが、がっつり利用しました。

台湾では3G、国内ではmineoでLTE(多少遅いようだけど)で運用したわけです。確かに、mineoのLTEが遅いと友人に言われたのがわかりました。(iPad MiniをLTEで運用していますが、ちょっとZenFone Selfieとは運用が違うんでそんなに比較できるわけではないのです。)

わかったってどういうことかというと、そんなに中華電信3Gを使っていてほとんどストレスがないんですよ・・・。Z5をテザリングをして、写真をとってはそのままDropBoxにバックアップしていたのです。確かに、のんびりとしていましたが、同時に使うのはGoogle Mapsくらいのものなんで、ほぼ問題がなかったです。

安心して使える日本版!
>>ASUS Shop ZenFone Selfie